INCAPACITANTS and MASONNA matsuri

INCAPACITANTS : As Loud As Possible

  • フォーマット: CD [170]
  • 重量: 0.08kg
  • レーベル: Total Black

2,180円

売り切れ
T.美川、コサカイフミオによるインキャパシタンツの'95年の超名盤の再発です。
ジャケットもナイス!!
説明入りませんね。
タイトル通り爆音でいきましょう。

「1990年代半ばは、ハードノイズが特に盛んだった時期で、現在では傑作とされているアルバムが数多く生み出されました。この時期の最も愛されている名盤の一つが、Incapacitantsの「As Loud As Possible」です。1981年から活動している三川俊二と小坂井文雄のデュオは、1990年代初頭に勢いを増し、無数のノイズの傑作を生み出すべく、容赦ない道を歩み始めました。これらの作品の多くは、「Box Is Stupid」や「Alchemy Box Is Stupid」にまとめられ、他の場所で保存・記録されていますが、「As Loud As Possible」は、Zabriskie Pointからのオリジナルリリース以来、再発されていませんでした。今回、1995年以来初めて、一切妥協することなく再発されることになりました。音源はDin-I-Ilahiによってオリジナルテープから転送され、Rashad Beckerによってデジタルおよびアナログレコード用にリマスタリングされました。ナオミ・ホソカワによる象徴的なカバー写真は、オリジナルネガからスキャンされ、拡張フォーマット用に拡大されています。また、今回初めて収録されるアウトテイクや未使用ショットも収録されています。T.ミカワは、インキャパシタンツのアーカイブを掘り起こし、アルバムとほぼ同時期に録音された未発表音源2曲を発掘しました。この2曲は「As Loud As Possible Revisited」と題され、別バージョンのピクチャースリーブ付きボーナス7インチとして収録されています。サム・マッキンレイ(別名ザ・リタ)による詳細なライナーノーツが掲載されています。」



Tracklist
1. Apoptosis 17:31
2. Necrosis 28:57
3. Live 950401 25:15
4. As Loud As Possible Revisited I 05:00
5. As Loud As Possible Revisited II 04:59

Credits
Edited By – T. Mikawa
Liner Notes – Sam McKinlay
Mastered By – Rashad Becker
Performer [Incapacitants Are], Electronics [All Electronics], Voice – F. Kosakai, T. Mikawa
Photography By – Naomi Hosokawa
Producer [Produced By] – Incapacitants

Notes
Photographs taken at Factory Pub BON-BA-YE (special thanks to Mr. Ohba).

Copyright © 2026 parallax records