カテゴリ
インフォメーション
イベント
重要なリンク
全商品
Masahiko OkuboによるLinekraftの2021年の名作が再発です。 電子音やノイズの質感からネタ使いまで全てが素晴らしい!! まだの人はぜひ。 オススメです。 「私は「馬の骨」だ。なぜ生きているのかわからない。 他人を滅ぼすのではなく、自分自身を滅ぼす。 人間の意志は自分の内に宿る 商品詳細へ
レーベル: Intransitive
フォーマット: CD [INT031]
重量: 0.1kg
価格: 2,380円
リヨンの電子音楽家Lionel Marchettiとパリ在住の即興ドラマー村山政二朗のヂュオ2008年名作。 フィールド録音やコンクレートとボイスとパーカッション。 2人のみならず他にも数人参加してます。 素晴らしい! Tracklist 1 Untitled 1:19 2 Untitled 1 商品詳細へ
レーベル: Sub Jam
フォーマット: Book+CD [9787798630237]
重量: 0.5kg
価格: 5,800円
Lionel MarchettiとYan Jun。 77分を超えるLionel Marchettiの音とその音楽からインスピレーションを得たYan Junの著作。 とにかく素晴らしいサウンドがいっぱい。 ターンテーブルのスクラッチ音のようなノイズから弦楽器の断片など、とにかくめちゃくちゃカッコイイ 商品詳細へ
レーベル: Metamkine
フォーマット: Book [isbn2-9511799-0-1]
重量: 0.6kg
価格: 1,980円
フランスの作曲家Lionel MarchettiによるMichel Chionの音楽に関する書籍。 Christian ZanésiによるMichel Chionへのインタビュー付き。 フランス語のみ。 ミュージック・コンクレートやってる人や興味ある人はスマホ片手に読む価値あり!! 「このエッセイ 商品詳細へ
レーベル: Label Rebelle
フォーマット: CD-R [rebelle03]
重量: 0.08kg
価格: 2,481円
リヨンの電子音楽家Lionel Marchettiの2017年作。 2016年のPépète Lumièreフェスティバルでのライヴ音源を再構築した作品。 フィールド録音と楽器音、電子音によるナイスなコンクレート作。 オススメです。 「ペペート・ルミエールは、フランスの田舎町クリュニー近郊で毎年開 商品詳細へ
レーベル: Tribe Tapes
フォーマット: Book [?]
重量: 0.61kg
価格: 6,480円
あのコステス、ボイドライスの元嫁Lisa SuckdogことLisa Crystal Carverによる'89年から出版された伝説のファンジン"Rollerderby"のリイシュー、"Volume One: Issues 1 - 10"です。 当時、変な音楽を紹介した本はこれだけでした。 伝説です 商品詳細へ
Thrill JockeyやEntracteからもリリースのあるニュージーランドのDaniel Beban (guitar)によるDuke Garwood (guitar)、Paul May (drums)との即興トリオ。 ちょっとカントリーなところがあったりデレクベイリー的な物音的なところがあっ 商品詳細へ
レーベル: Toccata Classics
フォーマット: CD [TOCC0668]
重量: 0.1kg
価格: 2,280円
'59年生まれのルーマニアの作曲家。 古典的ながらクセナキスやドゥミトレスクと同じようにどことなくおどろおどろしい感じがとてもいい。 ピアノ曲集も良かったですが、管弦楽作品集もめちゃくちゃオススメです。 「ルーマニアの作曲家、リヴィア・テオドレスク=ショケニアの作品集。 交響曲、協奏曲、カンタータ 商品詳細へ
'93年より活動するSteve MakitaとKaren ThomasによるLockweld。 ビニール・コミュニケーションズからの作品以上にピュアなパワー・エレクトロニクスの原点に回帰した名作です。 電光石火、グラインダー型エレクトロニクス・サウンドは、他のアルバムのあのデジタル・ノイズ感覚より 商品詳細へ
Paul May (Drums, Bells, Vocals, Organ)とDaniel Beban (Strings, Bells, Vocals, Melodica)によるイギリスの即興デュオ。 即興とはいってもいわゆるインカスとかフリージャズ的なものではなく、一定のトライバルなパーカッショ 商品詳細へ
Copyright © 2026 parallax records











