LANGHAM RESEARCH CENTRE : Live at IAF Shop*

  • フォーマット: Tape [deterra021]
  • 重量: 0.1kg
  • レーベル: Deterra

1,200円

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「Langham Research Centerは、クラシックな電子音楽の本格的な演奏と、ビンテージアナログデバイスの楽器からの新しい音楽の作成に専念するグループです。」

「ランガム・リサーチ・センター (LANGHAM RESEARCH CENTRE)はロンドンを拠点に活動している。オリジナル曲と20世紀のモダニズム作曲家の作品を中心に、電子音楽とミュージック・コンクレートの楽曲 をライブで発表している。2018年10月、福岡エクストリーム・ミュージック・フェスティバルに出演。IAF Shop*で日本初ライブを行い、ジョン・ケージが 1962 に日本で演 奏した「ヴァリエーション I」に加えオリジナル曲の「パーペチュアル・モーション」 「Accarezzo」「Nachholbedürfnis」を演奏した。ランガム・リサーチ・センターはこれまで に、ジョン・ケージの初期の電子音楽、テープ・ミュージックを演奏したアルバムと、2 枚のオリジナル・アルバムをリリースしている。」

1/4インチのテープマシーンやレコードプレーヤーのカートリッジ、正弦波発振器など、廃棄されるような機材を使って20世紀の古典的電子音楽を演奏する話題のグループLangham Research Center!!
2018年福岡でのAgainst 2018: Fukuoka Extreme Music Festivalのライブ音源!!
面白いアイデアいっぱいの実験的でチープな電子音楽は最高です。
ジョン・ケージの「Variations I」もやってます。
限定100本、ダウンロードコード付き。
お見逃しなく!!

Side A
0' 00" - 0' 23" Introduction
0' 23" - 4' 31" Perpetual Motion (Worby) [4' 08"]
4' 32" - 4' 51" Introduction to Variations I
4' 51 - 11' 37" Variations I (Cage) [6' 46"]
Side B
0' 00" - 0' 12" Introduction
0' 12" - 6' 05" Accarezzo (Chambers) [5' 53"]
6' 05" - 7' 20" Introduction
7' 20" - 14' 50" Nachholbedürfnis (Worby) [7' 30"]

Felix Carey - Tapes, Radio, Monotron Synthesizer
Iain Chambers - Tapes, Analogue Filter, Amplified Small Sounds
Robert Worby - Tapes, Radio, Amplified Small Sounds

Recorded live at IAF Shop Fukuoka Japan 20/10/2018
Mastering by Robert Worby
Design by Onaka Shunsuke and Robert Worby

Catalogue No. deterra 021 [www.deterra8.com]
September 2021

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